精油を用いるアロマセラピーはメディカルハーブの
一領域です。

クラリセージユーカリ
ゼラニウムラベンダー
ティートリーレモングラス
ネロリローズ(オットー)
ペパーミントローズマリー
ベルガモットローマンカモミール

アロマセラピー(芳香療法)

精油は天然の素材で有効性分を高濃度に含有する
揮発性の芳香物質です。
気分がリラックスしたり、元気になったり、
幸せを感じたりすることができます。

   香りは鼻から匂いを嗅ぐことでダイレクトに
脳に伝わります。

呼吸

呼吸することで気道から肺に入り
肺胞の毛細血管から血中に
取り込まれます。

皮膚

精油の小さな成分が皮膚から吸収され
毛細血管やリンパ管に入り全身をめぐります。
精油は原液を直接皮膚につけることは
タブーです。
ホホバオイルやスィートアーモンドオイル
マカデミアナッツオイルなどの植物性の
オイルで希釈してトリートメントオイル
として使用します。

*このほかにもたくさんの
精油があります。
精油について詳しくは
ブログで紹介していきます。