ラベンダー
センティウ"ィアブルー

VIVO_herb&flowerにできること

VIVO(ヴィーヴォ)は「イキイキと」「活発に」「速く」という音楽のテンポで使われる言葉です。
実は妊活にはVIVOがとても大切。妊娠は女性にとって年齢という壁があります。妊活はテンポよくすすめることが成功の秘訣。
子どもを授かるまでの道のりはひとそれぞれ、その道のりをサポートをしてくれるのが植物たちの力です。子どもを願うあなただからこそ心も身体も健康でいてほしい。心と身体のバランスを保つことで今を乗り越えてほしい。

そんな願いを込めて、そのいつかを叶えるために
VIVO_herb&flowerはあなたの妊活を応援します。

~きっと心が軽くなる~

私たちに癒しと安らぎをもたらせてくれる植物たち。植物の魅力や植物と触れ合う方法、毎日の生活に簡単に取り入れることができる植物療法について提案します。植物の力を味方につけて心と身体のバランス調整!特にメディカルハーブは妊活中の不安や不調、ストレス軽減に役だてることができるでしょう。不妊治療専門クリニックで長きにわたり経験を培ってきた看護師が、VIVO_herb&floweハーバルセラピストとしてあなたのイキイキ妊活を応援します。

~不妊治療と上手に付き合う~

不妊治療では治療を進めていくうえで、ほとんどの方にホルモン剤や排卵誘発剤を使用します。
これにはきちんと理由があります。妊娠までに必要な排卵~着床までの過程がスムーズいくための手助けであったり、妊娠の確率をあげるためであったりします。卵巣を休めましょうという時にもホルモン剤が使用されます。

治療のステップアップは検査結果や治療回数、これまでのデータに基づきテンポよく進むように提案していきます。女性は年齢との戦いがあります。不妊治療を長引かせないということも大切なキーポイントになります。なぜこの薬を使うのか、なぜこの治療が必要なのか、ということを理解し納得することが不安の軽減につながります。

それでも治療中に不安やストレスを抱えてしまうのは仕方がありません。薬で不調を感じることもあれば、治療の受け入れができないことで心身のバランスを崩す場合もあります。夫婦間の問題でストレスを感じることもあれば、妊娠できないということがそもそもの不安やストレスであったりもします。個人差はありますが、妊娠までの期間が長引けば長引くほど心も身体もすり減ってきます。

~ではそんな時どうすれば
いいのでしょう?~

ショッピングや美味しいものを食べるというのもいいでしょう、やけ酒?それもいいでしょう、でもそれは一時的な不安の解消であり、またきっと不安の波は襲ってきます。不妊治療中は治療のON・OFFの切り替えが上手にできると気分がずいぶん変わります。特に周りに相談する相手がいないという方は治療中心の生活になりがちです。このスイッチの切り替えが上手にコントロールできるように自分なりの楽しむ時間や気分転換の方法を見つけましょう。

~でもそんな方法は思いつかない、 どうしたらいいのかわからない~

そんな方にはメディカルハーブをご紹介します。メディカルハーブには精神安定や緊張をやわらげてリラックスさせてくれる効果があるものがあります。感染予防に役立つハーブもあります。大切な治療の前に体調を崩したくない、というような時にも活躍してくれます。もちろん美容効果があるものもたくさんあります。妊活中も楽しく過ごしたい!いつもイキイキと輝いていたい!そんな女性にピッタリです。ご自身で手軽にセルフケアができるというのもメディカルハーブの大きな特徴です。ぜひ毎日の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?

  経歴

佐々木 真紀 
看護師 ハーバルセラピスト
2000年 不妊専門クリニックでの勤務開始
2010年 園田桃代ARTクリニック 
      オープニングスタッフとして勤務
2019年 ニールズヤードレメディーズ
      ハーバルセラピストコース終了
   同年 JAMHA認定ハーバルセラピスト
      資格取得
2020年 同クリニック
      看護師兼VIVO_herb&flower
     ハーバルセラピストとして活動開始